ドル円 GAPダウン。

重要な経済指標は特になし。

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BOX圏からのブレイクはしたようですが、動きとしては
難しい動きだったのでトレード無しでした。

 

読者からの です。

MIさん

Fxbさん、こんにちは。

前回は質問に答えて頂きありがとうございました。

逆指値勉強したいと思います。

今回は、9月7日のドルカナダのトレードについて質問があります。

その日は下にブレイクしたと思うのですが、
なぜブレイクしたところでショートしなかったのでしょうか?

もしよろしければお教えください。

お願いいたします。

チャートパターン的に一旦プルバックが入りそうだったので
上のレジスタンスで待ち伏せしました。

総合的に判断し、ブレイクでは入りませんでした。

 

TAさん

いつも、ライン配信ありがとうございます。

今日は、あまりボラがないことと月曜日なので
各レジサポを確認しながら観察予定でしたが、
ドル円のH4サポート割れがあったため急遽トレードでした。

{USDJPY}

分析図の水色ラインが、
上昇・下降共にレジサポ機能していたH4のサポートとみていました。

エントリーは、黒色ライン下抜け陽線レジスタンス後に
102.214に入りました。

利食いは、H4のレジスタンス上部と
日足のサポートでもある101.750にしOCO注文で利食いでした。

46.4pipsです。

改善されてきた点は、レジサポのみに注目している点です。

これだけでも相当難しいですし、前まではその難しさから
抜け出すために色んな事に手を出していたんだと思っています・・

それにしても、本当に難しいです。(笑)

それと、これまで少し目線が長期で分析を考えすぎていたため、
ライン配信を見て検証し目線の段取りが少し改善されてきたことです。

反省点は、少し気が抜けていたたことと
通貨ペアでユーロ円が非常にきれいな形だったため見逃したことです。

利益を出した後も、損切りした後も
メンタルを維持しながら今週もトレードしていきます(^^♪

2016-9-12

ナイストレード!

ブレイク後のN字エントリーで手堅い場面でしたし、
入口・出口ともレジサポ基準で考えられていてとても良かったと思います。

メンタルに左右されることなく機械的にトレードすることは
トレーダーの永遠の課題ですよね。


レジスタンス、サポートラインが「正しく」引ける様になると、勝てる自信を持ったトレードが出来る様になります。この配信では日頃私が引いているラインを配信しています。

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