ドル円111.5からの下降場面。 | FXブレイク

ドル円111.5からの下降場面。

ドル円エントリー位置記載チャート

-10pip

ドル円が注目していたレジスタンスに微妙に届かずに111.5付近からの下降。
その後、変形H&Sを形成したのでネック切りショートだったがロスカット。
再度ショートもしたかったが、都合により見送り。

読者からの です。

MHさん

Youtube動画について

ここ最近のユーロドルについて、待ち伏せラインが変わっているのが気になりました。
そんなに、レジサポの場所はコロコロ変わっていいものなのですか?

待ち伏せラインでロングして、数回のロスカットの後で昨日の上げからロング成功というのならわかるんですがそもそも今週前半のライン配信ではロングせず、最後の上げだけしっかりとれるというのは自分にはどうも虫の良すぎる話である気がしてなりません。

最後の上昇でロング成功となった決め手は何だったのか?そこを教えてほしいです。

ユーロ解説用チャート

詳しくは動画で解説。


KUさん

FXB先生 あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

お久しぶりです。KUです。

早いもので、FXB流トレードを学習し始めてから、1年2か月ほどになりました。

相変わらず、毎日毎日チャートとにらめっこし、MT4プログラムの研究も継続しています。

最近は自分なりのトレードルールを決めて、しっかりと順守するように心がけ、少しずつ効果が出てきました。特に昨年度後半から、大変調子がいいです。これも、先生のおかげだと感謝しております。

今回は、先週のEURUSD(1時間足チャート)のトレード報告をさせていただきます。

上昇トレンド中ですがH4で、WTを作り、
H1下降トレンドが出始めたところからショート狙い
1月8日(月)前日安値下抜け +30P(指値)
1月9日(火)前日安値下抜け +30P(指値)

1月10日(水) H4の100MAとD1の20EMAでの反発 
       及びH1WBネックライン上抜け +30P(指値)

H1でトレンド転換して、順張りロング。
1月11日(木) 押し目からの20,50,100MA上抜け +60P(指値)
       前日高値抜けから増玉       +30P(指値)
1月12日(金) 前日高値、今週高値抜けから +60P(指値)
       先週高値抜けから増玉    +34P(裁量)

エントリーには、M5、M15を使い、逆張りやトレンド初期は小さめに20~30P位のサポレジやMAを狙い、トレンドが出始めたら、30~60P狙いをしています。

週前半は、ドル円やクロス円のショート、週後半は、ユロポンやポンドルのロングなどもエントリーして、1週間で+400Pほど取れて、自己記録を更新し、自分でもびっくりしています。

トレードルールを決めて、あとは実行するだけにしたことが良かったのかもしれません。
損切もたくさんありましたが、事務的に切れるようになりました。
負けトレードは必要経費ですね。

まだまだ、無駄なエントリーが多いので、逆張りなどを減らして、さらに精選したトレードを心がけたいと思います。

たいへん寒い日が続きますが、先生におかれましては、
十分、ご健康に留意されて下さい。

KUさんのトレードチャート

ナイストレード!

以前に比べれば段々とトレード内容も良くなっていると思います。

今回のトレードではユーロトレードの1.2017ブレイク以降のロングが良かったと思います。 その前のロングはちょっと難しいケースでした。

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