6月26日経済指標

-10pip   今月トータル +310pip

BOX圏ブレイクでエントリーだったがロスカット。

豪ドルWボトム解説用チャート

結果的にはWボトムからのネック切りロングが良かったと思いますが、私はこの時は乗り遅れたのでトレード無しでした。

 

読者からの です。

Fさん

こんにちは。
いつもメールありがとうございます?

いつも成功率が高くて驚きです。

図々しいかなと思いつつ、意を決して質問なのですが、まちぶせラインにロウソク足がきた瞬間
Aパターン(反発逆張り狙い)なのか
Bパターン(ブレイク狙い)をしていいのか
わからなくなって頭がパニックになりそのラインにロウソク足がくるのが怖くなってきました。

FXBさんはそのラインにきた瞬間どのように判断してエントリーされているのでしょうか。

ご教示頂ければ幸いです。

ポイント特典のとき(FOMCで1100pipsゲットされてたとき)のように成功トレード動画を配信してほしいです。

お願いが多く申し訳ありません。

よろしくお願い致します。

 

基本的にラインをブレイクしていけばそのままブレイクエントリー。

反対にラインに対して反転パターンが出ればエントリー。

特にブレイクの場合は分かり易いですが、反転の場合は反転パターンを作るまでにそれなりに時間が掛かるのでブレイクのようにすぐにはエントリー出来ないケースが多いです。

反転パターン解説用チャート図

ブルーラインに対して赤枠範囲内ではブレイクはまだしてはいないが、反転もするかどうかまではまだ分からない状態。

青枠の中に至ってようやくWボトム形成の形が出てきてWボトムからのネック切りでようやく反転かどうかが分かる動きなので、反転パターンはやはり時間が掛かるという認識で良いと思います。