-10pip   今月トータル +410pip

セオリー通りWトップネック切りショートだったがロスカット。

 

読者からの です。

t.tさん

t.tです。

こんばんは!

いつもお世話になります。

3月28日のトレードなのですが、
豪ドル/ドルのトレードでロスカットになりました。

自分なりに、ダウ理論を考えてトレードをしたのですが、
ご指導頂けたら幸いです。

日足はダブルトップをつけて、
直近押し安値を割りましたのでトレンドレス、
4時間足はダウントレンドと判断し、
1時間のBox圏ブレイクで入りました。

ここまでの判断は間違ってはいなかったでしょうか?

また、3月14日の画像で赤ワクで囲ったゾーンで
跳ね返されてるとも見えるのですが、
直近押し安値(画像赤線)を切ったのでもう関係無いかなと思いましたが、
やはりまだ意識するポイントなのでしょうか?

お忙しいところ申し訳ないのですが、宜しくお願い致します。

 

確かに直近の流れは下落だったのですが、
サポートが強くて上昇してしまいましたね。

トレンド判断はもちろん大切なのですが、
レジサポとパターンも含めて総合的に判断することが大切です。

惜しいトレードだったと思いますので、
次のチャンスを待ちましょう。

 

IDさん

FXB様

いつもお世話になります。

大阪在住のIDです。

3/27(月)のブログで
「注目していたラインには到達したが、特に目立った
プライスアクションは起こらなかったのでトレード無しでした。」

とあります。

これはエントリーのタイミングを取る手法(WT WB BK G2)が
発生しなかったと言うことなのでしょうか?

未だにプライスアクションという言葉の意味と
ラインに到達した時にエントリーするかしないかで
迷ってしまうのでお教え頂けたらと思います。

いつもライン配信・動画配信、
有意義なメールに深く感謝しております。

少し暖かくなって来ましたが
お体をご自愛されトレード未熟者の更なる牽引をお願い申し上げます。

ありがとうございます。

 

タイミングや手法というよりは、
注目していたラインが意識されたかどうかを確認します。

そのラインが本当に意識されていれば、
ライン付近でWトップやWボトム、H&Sなどの反転パターンを作りますので、
それを確認した後のエントリーは精度が高くなります。

ラインに到達したからエントリーではなく、
レジサポ+パターンで考えることが大切だと思います。