FXBはなぜFXを選んだのか?トレーダー歴史お教えします。 | FXブレイク

FXBはなぜFXを選んだのか?トレーダー歴史お教えします。

はじめまして。

FXBです。

はじめましての方も、そうでない方も、ブログをご覧いただきありがとうございます。

この度、ブログをリニューアルしましたので、せっかくなら、私の自己紹介もさせていただければと思いこのようなページを設けました。

このブログでは、私がどこでトレードをしているのかを記事にすると共に、読者さんとのメールのやり取りを載せています。

かれこれ、3年近く更新し続けているせいか、昔からの読者さんからは、

「このブログに出会ったおかげで、トレード成績が良くなりました」

「FXで勝つことがどういう事が学べました」

「いかに自分が無駄なトレードをしているのかを知ることが出来ました」

などなど、ブログ始めた当初からは予想だにしないお言葉もいただいています。

が、初めての人からしてみれば、どんな奴かわからないと信用できん。

と、思うのは普通だと思います。

ですので、私の人となりに多少なりとも興味を持っていただける方は、読み進めていただければと思います。

全く興味のない方はスルーでも構いません。

・・・少しさびしいですが(笑)

それでは、簡単に自己紹介をさせていただきます。

ペンネームはFXB。

たぶん私のブログの読者の方なら、すぐにわかると思いますが、このペンネームは私のメインのトレード手法である「ラインブレイク」から来ています。

その「ブレイク」と「FX」をくっつけてFXブレイクで、「FXB」です。

趣味は映画鑑賞です。

また、時々このブログでも取り上げていますが、健康管理に日々気を使っていますので、サプリメントなどにも興味があります。

やはり、健康あってのトレードですからね。

さて、それでは私がこのブログを始めるに至るまでを少しお話させていただきます。

私が投資の世界に入ったのは、1980年代後半、私が20代前半の頃です。

まだバブルがはじける前、証券会社に勤める友人に「ちょっと儲かりそうだからやってみよう」と誘われたのがきっかけでした。

当時は、何を買っても儲かった、バイ&ホールドの時代でした。

極端な話、買って一週間、二週間、もしくは一カ月、半年、一年、ほっといても儲かった時代だったんです。

しかし、その後のバブル崩壊によってそんな時代は終わりました。

その後は、のらりくらりと取引をしていたんですが、1998年ごろから、日本でもオンライントレードが始まり、ある時、アメリカからデイトレードという言葉が輸入されてきて、TVで特集番組が放送されて、どんなことでもとことん突き詰める性格の私はオンライントレードの波に乗りたくなったのです。

TVで見たセミナーに即参加してみて、アメリカの証券会社に口座を作りましてアメリカ株から始まり、先物をも取引するように・・・更には、日経225先物、トッピクス先物のアメリカ版で、ナスダック先物、SP500先物、 米国債十年物や三十年物、原油と金の先物など・・・
色々なものを取引して、時にはひどい目にあいながら、トレード技術を磨いてきました。

そして、日本でもFXだといわれる時代がやってきまして。

どこもかしこも、FX。 だったら、俺もやるかという感じで、FXに最終的にたどり着いたんですね。

FXをやってみて一番良かった点は、ほかの金融商品に比べて、世界一取引が多いところです。

それが、なぜ良いのか?

それは、チャートパターンがきれいに出る事です。

つまり、チャートパターンさえしっかり理解すれば、世界中の金融商品の中で、FXが一番楽に安定して勝てるという事なのです。

株式投資の様に、銘柄を覚える必要もありません。

先物取引の様に頻繁に値が飛ぶ事もありません。

最初から、取引量の多い通貨ペアに絞って、重要指標の発表さえ注意をしておけば、不確定要素を少なく、メンタル的にも負担の少ないトレードができること。

だからこそ、今私はFXでのトレードで落ち着いているという状況です。

「手法公開」のページでも紹介していますが、私のトレードスタイルはとてもシンプルなものです。

世の中には、たくさんのトレンド系指標やオシレーター系指標があり、ツールがあります。

中には、専業トレーダーの人が開発したツールも販売されています。

そういった後からどんどん出てくる新しいものを使った方が、勝てるような気がします。

しかし、いかに少ない時間で最大限の利益を上げる事が前提で考えるならば、 私は長年の経験から、MAを使ったシンプルなトレードスタイルが一番なことに気づきました。

これは、チャートに張り付き、ありとあらゆる相場でトレードしたい場合には当てはまらないでしょうが、1日1,2回損小利大のトレードで毎月数百PIP目指すならば、どうでしょうか?

トレードする時間も最小限ですみますし、トレードを少なくする事自体がリスクの軽減にもなります。

本来、FXの目的は、自分の未来に安心できる経済的余裕と自信をつけるためであって、時間を無駄に使う事では無いはずですよね。

であれば、「少ない時間で楽に、確実に利益を上げられるようにしよう」 これが、私のFXに対する持論です。

そのやり方を是非、知っていただければとブログを初めたわけですが、もう3年前になります。

・・・意外と長いですね。 本来、話すことは好きですが、文章を書くことはとても苦手なんです。

ライン配信を受けている方ならお気づきかもしれませんね。

ただ、このブログも今では、毎日本当にたくさんの方に見てもらえるようになり、また日々、トレードの報告、相談、また、応援メッセージなどを多くの方からいただけるまでになりました。

本当にありがとうございます。

もし、今読んで頂いているあなたも、何か思うことや、気になることがあれば、なんでもメールして下さいね。

必ずお返事をする約束はできませんが、全てメールは見ていますし、出来る限りお返事はしています。

これからも、皆様からの、応援を励みに続けていきたいと思いますので、 よろしくお願いいたします。

皆様のトレード人生を少しでも豊かにする助けになればと思います。

私がトレードをする際に引いているラインは定期的に配信も行っております。

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もし、「魑魅魍魎の相場の世界で勝ち続けるために一番大事なものは何か?」と聞かれれば、私は迷わず

「一番大事なのはレジスタンス・サポートライン」と答えます。

もちろん、他にも勝ち続けるために見るべき、分析すべきものはあります。

しかし、どんな時も、いつでも、何を差し置いても重視しているのは「レシスタンス、サポートライン」なのです。

でも、多くの人は「レジスタンス、サポートライン」をとりあえず意識されるかもしれないから引く適当なラインだと思うかもしれませんが、私がいうラインはそんな軽々しいものではありません。

意識される可能性が高い根拠のあるラインなのです。

このラインによって、含み損もほとんど抱える事無く、10PIP以下の小さなストップ幅でありながら、60PIP以上のリターンを得るトレードができるのです。

多くの人は、含み益を出ると、減るのが怖いから早く利確したがりますが、ラインに自信があるからこそ、含み益が出るとワクワクしながら保有し続けて利を伸ばす事が出来るのです。

ですから、私はラインを引く事に命を懸けてます。

これは、大げさでも誇張でもなく、このライン一本でトレーダーとしての稼ぎを一番大きく左右するのですから、当然です。

そのリアルタイムで引いているラインを平日は毎日、土日は、そのラインがどうなったのか?の私のラインを「タダ」で配信しています。

つまり、私の引いているラインを無料で見る事が出来ます。

でも、タダだからと侮っちゃいけませんよ(笑)

このライン配信を参考にしてちゃっかり稼いでいる人から、いきなりお礼のメールが来たりするほど。

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