FXライン配信とチャート分析まとめ 7/1~7/5

(ライン配信内容に対して、どう動いたのか以下4段階で評価。
◎:60PIPSの動き、○:30PIPS程度、△:ライン違い、-:動きなし)

7月1日 様子見
7月2日 NZDUSD ○
7月3日 EURUSD ◎
7月4日 NZDUSD ○
7月5日 NZDUSD ○

注目の一週間を振り返り。
==========================

7月1日 ライン配信画像とコメント

様子見

AUDUSD トレード

audusd-エントリー位置記載チャートプラスマイナス0

先週金曜日からのロングポジションは月曜日のTK時間決済。

やはり、レジスタンスゾーンが効いていたようでゾーン下限で跳ね返れてその後は下降の動きでした。

7月2日 ライン配信画像とコメント

NZDUSD 0.666サポート

直近のサポート0.666のブレイクを監視

今後考えられるパターンは以下の3個

A 直近のレジスタンスまでプルバックから下降
B 0.666サポートブレイク
C 0.666サポートブレイク後のN字下降

nzdusd-その後のチャート0.666サポートから一旦は上昇。

nzdusd-エントリー位置記載チャートロングで入るならトリプルボトムネックブレイク後のN字上昇Aからロングが良いです。

 

7月3日 ライン配信画像とコメント

EURUSD 4H押し安値付近の攻防

EURUSDは、4H押し安値付近にサポートがあるので今後は
このサポートでのブレイクと反発の監視

候補として以下の3個

A サポートブレイク成功
B サポート付近から一旦上昇からショート狙い
C 1.1350付近からのショート狙い

 eurusd-その後のチャート1.1317付近のレジスタンスでWトップ形成から下落の動きでした。

7月4日  ライン配信画像とコメント

NZDUSD Wトップ形成なるか

NZDUSDは、0.6724~0.6744付近で頭を抑えられてWトップ形成なるかというポイントを中心に監視。

監視ポイント

A 0.6724付近でのプライスアクション
B サポートブレイク
C 揉み合い突入

 nzdusd-その後のチャートWトップ形成からネックブレイク成功の動きでした。

nzdusd-ダウントレンドライン記載チャートNZDUSDはD1ラインをブレイクして4Hダウントレンドに突入でした。

7月5日  ライン配信画像とコメント

NZDUSD BOX圏形成

NZDUSDは現状BOX圏を形成中。

下の0.6676サポートを切れば
1Hダウントレンド発生。

更に0.6655を切れば
4Hダウントレンド発生。

考えられるコースは以下の3個

A 0.6676サポートブレイク
B 0.6724付近からのショート狙い
C 0.6724ブレイク

nzdusd-その後のチャートE1は1Hダウントレンド発生ラインブレイクのパターン

E2は4Hダウントレンド発生ラインブレイクのパターン

eurusd-エントリー位置記載チャートE1とE2の詳細を15分チャートで見るとE1は1Hダウントレンド発生ラインブレイク後にN字下降をしていますが、E2は雇用統計発表の直後だった為に急落の動きでした。

NZDUSD トレード

nzdusd-エントリー位置記載チャート+60pip

1Hダウントレンド発生ラインブレイク後のN字下降でエントリー。 その後は順調に下降の動きでした。

 

==========================

Microsoft Office Home & Business 2019(最新 永続版)|オンラインコード版|Windows10/mac対応|PC2台