GBPUSD, レジスタンスゾーン下限でのプライスアクション | FXブレイク

GBPUSD, レジスタンスゾーン下限でのプライスアクション

GBPUSD, レジスタンスゾーン下限でのプライスアクション監視。

以前から注目していたレジスタンゾーン下限1.4331付近でのプライスアクションが起こるのかどうかが焦点。

GBPUSD4月17日当日とその後のチャート

GBPUSDエントリーポイント記載チャート

-10pip    高値ブレイクでエントリーしたが、騙しでロスカットでした。

 

GBPUSD 1.4331付近でのプライスアクション分析

レジスタンスゾーン下限を1Hで見ると丁度下限付近をサポートとして上昇N字波Aで一旦は上昇したが、その後、上げ失敗で下方向にブレイク。 その後下降N字波Bで下降。

GBPUSD4Hと1Hチャート解説図

GBPUSDショートエントリーポイント

もし、ショートで入るのであればコマ足安値を切ったA矢印か、その後そのラインにプルバックで到達してきたB矢印付近が良かったと思います。


レジスタンス、サポートラインが「正しく」引ける様になると、勝てる自信を持ったトレードが出来る様になります。この配信では日頃私が引いているラインを配信しています。

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