7月度 雇用統計 ユーロショート | FXブレイク

7月度 雇用統計 ユーロショート

7月23日 USDJPY, 110.35サポート付近でのプライスアクション監視。

usdjpy-7月23日とその後のチャート

ドル円は110.35サポートからの反発ではなくサポートゾーン上限からの反発でした。

usdjpy-7月23日トレード位置記載チャート

プラマイ0

値が伸びなかったのでオーバーナイトしたが翌日プラマイ0で決済。

プライスアクション分析

ドル円トレードのその後

下のサポートに対して15分足赤丸の戻り高値と黒丸ロンドン時間の高値をブレイクしていく様子だったので矢印でロング。

ドル円解説用チャート

その後、Wトップを形成してネックラインを切ってきたので早めに逃げました。

7月26日 EURUSD, ペナント&BOX圏ブレイク待ち。

eurusd-7月26日とその後のチャート

ECB政策金利発表後、ドラギ発言により、下降の動きでした。

eurusd-エントリー位置記載チャート

プライスアクション分析

eurusd-解説用チャート

4H足でも上値の重たそうな状況で尚且つ1Hでは変形トリプルトップ

eurusd-プライスアクション分析

青ラインは1H足のサポート。このサポートに対してサポレジ転換の動きを見せたのでショートが妥当だと判断出来ると思います。

タイミング解説チャート

ですから、ショートするのであれば、トレンドラインと陽線始値を切ったA
陽線安値を切ったB
コマ足包み線が完成したC
この3箇所が良いです。

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